
病気(がん)・ケガ(生きている限り負うリスク)

医療保障<生きている限り負うリスク>
病気やケガで入院した時の保障を準備したい
医療保険は、「病気・ケガ」で「入院や手術」をしたときなどに保障します。
入院1日当たりの自己負担金の平均は約2万円というデータがあります。※1
入院、手術で注意しなければならないのは、「1日当たり」という点です。
入院日数が病気やケガの程度により、ベッド代や治療費が重なっていきます。
「もしも」に備える最適な保険をご案内させていただきます。
※1 生命保険文化センター「平成19年度 生活保障に関する調査」治療費・食事代・差額ベッド代を含む。高額療養費制度による払戻し前の金額。
がんのリスクについては詳細ページを設けています。
死亡するリスク

死亡保障<残された遺族のリスクに備える保険>
- 万一の場合、遺族が困らないように
- 相続が心配
幼い子どものいるお父さんに「万が一」のことがあったら、遺された家族のその後の「お金の問題」は切実です。それまで共働きではなかったご家庭で は、毎日の生活費の問題があります。共働きであったご家庭でも、1人分の収入で子どもの教育費や住宅購入のための頭金といった大きな出費を賄うのはたいへんなことです。
死亡保険とは、保険に加入している人(被保険者)に「万が一」のことがあったら、その家族に必要なお金(保険金)が支払われる保険のことです。
介護のリスク

介護保障<介護のリスク>
- 将来の人生を充実させるための準備をしたい
- 公的年金が支給されるまでの準備をしたい
介護はまだまだ先のこと、と思っていませんか? ところが、介護になる原因は高齢化による衰弱だけではなく、病気が原因の場合も多いのです。 要介護状態になった場合は、公的介護保険の保障が受けられます。公的介護保険では、要介護の度合いを7段階(要支援1・2、要介護1~5)に分け、それぞれ決められた支給額の範囲内で介護サービスが受けられます。サービス利用料の1割は自己負担となります。
介護保険は、その名のとおり、要介護状態になったときの保障が得られる保険です。 給付内容には3つのタイプがあります。
給付内容
- 介護一時金としてまとまった金額を受取るタイプ
- 介護年金として毎年受取るタイプ
- (1)+(2)のタイプ
また、終身保険を将来、介護保障に変更できる保険もあります。 長生きの時代に入って久しい昨今、介護の問題は他人事ではありません。貯蓄や介護保険で備えておきましょう。
長生きのリスク

老後保障<長生きのリスク>
- 将来の人生を充実させるための準備をしたい
- 公的年金が支給されるまでの準備をしたい
セカンドライフのために考えておきたい備えとして、・介護・葬儀・病気/ケガがあります。
高齢社会において、セカンドライフの捉え方は人それぞれです。定年の年齢、介護の認定制度など、時代に応じて変化しています。安心してセカンドライフを過ごすためにも「準備」が必要です。保険と貯蓄を合わせ、将来の安定を一緒に考えることが必要です。


















